かりんとうまんじゅう

シャトレーゼ@豊中店

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大阪に来て初めてシャトレーゼに行ってきました。

埼玉や群馬ではたまに行っていました。

山梨が本社のシャトレーゼは関西にも進出しているんですねぇ・・・

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この日は雨だったので、速攻で店内に・・・

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工場直売形式なので、比較的安価なお菓子がたくさんあるので、いつもお客さんで賑わっています。

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3人ともアイスを買いました。

かぱちは『あずき抹茶ミルクバー』です。

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抹茶がさっぱりしていておいしかったとのこと。

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鶴ばばは『十勝あずきバー』でしたが、ミルク分が多く、牛乳嫌いの鶴ばばには合わなかったみたいで、たかちが大部分を食べました。

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井村屋のあずきバーの同じだと思うのですが、ミルクっ気が強いみたいです。

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たかちは『ショコラバー』です。

子供の頃からこのバニラアイスのチョココーティングです。

これに裏切られた事はありません。

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このタイプとデラックスチョコモナカはうまいです。

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『八ヶ岳契約牧場の牛乳とうみたて卵を使ったふんわりロール』

ハーフサイズですが、399円です。

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生クリームもたっぷり入っていてコスパが高いです。

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『柏尾山 黒蜜どら焼き』1個105円です。

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黒蜜どら焼きなので、皮が黒糖の香ばしい香りが何とも言えません。

ただ、少しキメが粗いかな?

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あんこは大納言だと思います。

全体的にはバランスが取れたどら焼きですよ。

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久しぶりに登場した『かりんとうまんじゅう』です。

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発祥は栃木と言われていますが、たかちは3年くらい前にこのかりんとうまんじゅうの存在を知り、群馬、埼玉を中心に色々なお店のものを食べました。

最近では、関西でも食べられているようですね。

これは問題なくおいしいです。

シャトレーゼのHP

http://www.chateraise.co.jp/

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つばさかりん@紋蔵庵

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先日かぱちが、小江戸の自宅に戻ってきました。

小江戸の自宅近くに『紋蔵庵』という和菓子屋さんがあり、そのお店の名物である『つばさかりん』を買ってきました。

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『つばさ』はNHKの朝の連続ドラマ『つばさ』の舞台になった川越のお菓子屋の『甘玉かりん』から名前をとったのだと思います。

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結構、地元川越では有名です。

最近大阪でも見かけるようになりましたが、かりんとうまんじゅうなんです。

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黒糖のおまんじゅうなんですが、なんでこの形なんでしょうねぇ。

普通のおまんじゅうの形でよかったと思うのですが・・・

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中の餡は、芋餡なんです。

川越はさつまいもの産地として、関東では少し有名です。

結構、おいしいかりんとうまんじゅうです。

関越道三芳PAの上りパサール三芳でも買えますよ。

又、最近関西でも見かけるようになった『かりんとうまんじゅう』については、この『たかちとかぱち』の『かりんとうまんじゅう』のカテゴリーをご参照下さい。

紋蔵庵のHP

http://monzouan.com/chumon.html

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かりんとうまんじゅう日光みそあん@金こんかんこん

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先日、伊勢崎にある妙ちくりんに行ったのは、実は訳があったのです。

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金こんかんこんのかりんとうまんじゅうに新商品ができていたからです。

存在は、随分前から知っていたのですが、やっと買いに行きました。

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外見は普通のかりんとうまんじゅうと同じです。

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包み紙を取ると、パックの右上に『日光みそ』の文字が。

まんじゅう自体も、上部に焼印が押してあります。

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割ってみると一目瞭然です。

左がノーマルで、右が日光みそです。

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食べてみると、確かに白あんの中に味噌の香りがほのかにし、味も味噌が入っている分塩気を感じます。

たかち的には、柏餅もみそあんが好きなので、日光みそのかりんとうまんじゅうもありです。

一度お試しあれ!

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かりんとうまんじゅう@亀沢屋

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秩父から花園方面へ向かう途中、皆野にある農産物直売所に寄ってみました。

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昼下がりで、店舗が国道から少し入った高台にあるためか、閑散としていました。

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そんな中、亀沢屋のお菓子が販売されていて、興味のある3品を買ってきました。

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まずは、毎度お馴染みの『かりんとうまんじゅう』です。

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皮がしっとりとしていたので、いつものようにガスレンジの魚焼き用グリルで2分ほど焼いてから食べました。

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少し油っぽかったので、キッチンペーバーで底面の油を取ってから食べました。

こしあんがおいしかったです。

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次は『麦こがし』です。

皮はゴツゴツしていて、周りには粉糖がかかっていました。

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見た目通り、皮は固めですが、中の白あんがおいしかったです。

白あんが苦手なたかちにもOKでした。

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最後はレモンケーキです。

いつものレモン色の包み紙を見ると、買いたい衝動に駆られてつい・・・(^^;

しっかし、亀沢屋のレモンケーキは表面のレモンクリームが一面にかけられているのではなく、申し訳程度にかけられているだけでした。

しかし、食べてみると、しっかりレモン風味を感じられました。

でも、あのレモン風味のバタークリームみたいのに覆われているレモンケーキが食べたいです・・・

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川越かりん@パサール三芳

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日曜の夕方から体調を崩してしまい、今日は火曜だというのに出社できず・・・

とりあえず、インフルエンザでなくて良かった。

さて、先日、パサール三芳に立ち寄りました。

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お目当てはこの『川越かりん』です。

川越の紋蔵庵では、芋餡のかりんとうまんじゅうである『つばさかりん』を発売しています。

さらに川越市内の蔵里では『あまたまかりん』も発売していて、ちょっと変わったかりんとうまんじゅうを発売しています。

今回ご紹介するのは、ここパサール三芳限定発売の『川越かりん』です。

包み紙にも『パサール三芳限定』の文字が入ってます。

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ご覧の通り真っ黒です。この形は、いつ見てもヤバイですね。

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この黒さは、竹炭を生地に練りこんであるのだそうです。中の餡は、真っ白な白あんでした。

白あんが少し苦手なたかちには、つばさかりんやあまたまかりんに軍配が上がってしまいます。

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もちろん『つばさかりん』も販売されています。

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お馴染みのこげ茶色の風貌です。

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こちらの芋餡は大好きです。

やっぱりかりんとうまんじゅうは、おいしいですねぇ・・・

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こがし黒蜜かりんとまん@麻布かりんと

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昨日、東京駅まで行く用事があったので、大丸東京店にも寄ってみました。

1階のお菓子売り場はダメです。あんなところにいたら、買いたくなってしまって、お金をいっぱい使ってしまいます・・・

そんな中、麻布十番の浪花屋総本店にたいやきを買いに行ったときも見かけた『麻布かりんと』がテナントとして入っていました。

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『こがし黒蜜 かりんとまん』です。『こがし』が香ばしそうで食べてみたくなります。

急遽、UGへのおみやげと言うことにして、買っちゃいました。

袋入りの性ですが、かりんとうまんじゅうの真骨頂である『カリカリさ』はなかったです。

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カリカリにさせる方法は、魚焼きのグリルとかトースターとかで2~3分焼いてあげればOKです。

取り出すときには、まだフニャッとしていますが、更におくと表面がカリカリになります。

あんこもおいしかったです。

そして何よりも黒蜜を焦がしてある分、風味がとてもいいです。

UGも絶賛してくれました。

じじも『こりゃあうまいなぁ~。この辺にゃあこういうのは売ってないなぁ~』と喜んでくれました。

高崎のおおみや、佐野のきんこんかんこんに匹敵するおいしさでした。

とても旨し!

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あげまんじゅう@みその(伊東)

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伊東駅前に『みその』というまんじゅう屋を発見!

温泉まんじゅうと思いきや、さにあらず。

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もちろん温泉まんじゅうも売ってましたが、あげまんじゅうも売ってました。

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最近流行の『かりんとうまんじゅう』でした。

形は、まんまるではなく、少し楕円形です。

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食べなれた『かりんとうまんじゅう』でした。

この手のまんじゅうにハズレなし。

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温泉まんじゅう系も2種類買ってみました。

『よもぎまんじゅう』です。

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口に入れると、ふわ~っと広がるよもぎの香り・・・

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続いて『塩まんじゅう』です。

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どこにでもあるあんこに塩気を付けたまんじゅうと思いきや、さにあらず。

皮は塩っぱいですが、あんこは普通に甘いです。

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かりんとうまんじゅう@富久屋

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東松山の富久屋に行ってきました。

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店内はこんな感じで、左端の奥が工場です。

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前回ご紹介した『牡丹だんご』も販売されていました。

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これが富久屋のかりんとうまんじゅうです。6個入り630円です。

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外観はこんな感じです。

おおみやとかきんこんかんこんのそれと比べると、表面はザラザラしていました。

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断面はこんな感じです。こしあんで、なかなかおいしかったです。

結構、当たり外れのないのがかりんとうまんじゅうなのかも知れないと思う今日この頃です。

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かりんとうまんじゅう@おおみや

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ここのところブームになっている『かりんとうまんじゅう』ですが、安中にあるここ『おおみや』が元祖だと言われています。

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とても人気があり、売り切れて買えないとの噂があって、なかなかお店に行きませんでした。

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今日は、高崎まで行く用事があったので、思い切って、安中まで足を延ばしてみました。

噂に聞いていたほどお客さんもお店の前にいないし、どちらかと言うと閑散としています。

もう、本日分は売り切れちゃったのかなぁ・・・?

恐る恐る店内に入ると、ありました!

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これが、たかちが2年くらい食べてみたかった『おおみやのかりんとうまんじゅう』です。

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1個ずつ包装されてる上に、パック詰めされています。

6個入り540円です。

たかちのイチオシである『きんこんかんこん』のかりんとうまんじゅうと同じ値段です。

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ほら、思わずこんなところまで写真に納めてしまいました(^^;

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日本一固いまんじゅうだと思いますが、そのまま食べるのですが、時間が経つと皮が柔らかくなってしまうので、皮をカリカリさせる方法とかも書かれています。

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いやぁ、持った感じでも皮の固さがわかります。

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見た感じは、きんこんかんこんのよりも、油分がよく切れているように感じました。

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食べてみると、確かに皮はカリカリですが、きんこんかんこんのと大差はないかなと感じました。

もちろん、とてもおいしいです。

逆を言えば、きんこんかんこんのかりんとうまんじゅうの完成度が高いことになります。

ちなみに、おおみやでは、このかりんとうまんじゅうに『きな粉』をまぶしたものも販売していて、試食があったので、食べさせてもらいました。

以前、桐生のタカザワで食べたものと同じで、これはこれでおいしかったです。

念願かなって元祖のかりんとうまんじゅうを食べることができました。

今のところ、色々とかりんとうまんじゅうを食べましたが、『おおみや』と『きんこんかんこん』が同率で1位、3位がJA前橋の『ふれあいゆうあい館』のかな?

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紋蔵庵のあまたまかりん@蔵里

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もう1ヶ月も前の話になりますが、川越の蔵里に行ってきました。

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元、鏡山酒造の跡地です。川越の街中に造り酒屋があったんです。

今では、酒蔵をイメージした観光施設になっています。

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そんな中、以前ご紹介した紋蔵庵が『あまたまかりん』という、かりんとうまんじゅうを販売していました。

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カチカチのかりんとうまんじゅうです。

たかちは、以前からこの『かりんとうまんじゅう』に出会い、何回もご紹介して来ましたが、今では、関東地区だけなのかもしれませんが、結構静かなブームになっているのではないでしょうか。

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『あまたまかりん』・・・

つばさの『甘玉』をイメージしてのネーミングなんでしょうが、お芋の餡も入っていて、一般的なかりんとうまんじゅうとは一線を画しています。

ほどよい甘さというか、上品な甘さで、とてもおいしかったです。

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日経新聞でも紹介されていましたが、蔵里では『川越蔵プリン さつまいも』も販売していました。

さつまいものプリンなんですが、濃厚でさつまいものザラザラ感が残っていて、ネットリしているプリンです。

1個262円と高いですが、一度お試しあれ。

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